マシュマロ日和

「自分の隠れた性癖」が明らかになる

Tumblrの魅力はどこにあるのか。「Tumblrはライターなどクリエイティブなことをしている人にとって非常に便利なツール」と語るのは、人気ブログ「みたいもん!」を運営する、いしたにまさきさんだ。

「Tumblrは、ブログの『下書き以上、エントリー未満』という位置づけで使っています。ブログのエントリーに備えて、最新の情報収集と素材のストックをするのに便利ですね」

さらに毎日使っていくことで、意外なことが分かってくるという。

「Tumblrでリブログを積み重ねると、『自分の隠れた性癖』が見えてくるんです。ああ、自分はこういうトーンの写真が好きだったのかとか、いまこういうことに興味があるんだなとか。受け身のようで、意外に積極的に選別しているんですよ」

また知人の勧めで2年前から利用している会社員のAさん(42歳)は、自分では投稿やリブログをせずに、ダッシュボードをウォッチしているという。

「Tumblrは、優秀なユーザーがインターネット全体をウォッチし、コンテンツをフィルタリングして雑誌を自動生成してくれるようなサービスとして楽しんでいます」

2人が強調するのは「実際にやってみないと楽しさはわかりにくい」ということだ。Aさんは「好みのユーザーを見つけてフォローするところから始めるのは、Twitterと同じ」と入門法を伝授する。また、いしたにさんは「Twitterは人を知り、Tumblrはコンテンツを知るところが異なる。似ているところはあるが、住み分けして共存するでしょう」と話している。

「tumblerのDashboardで素敵なモノをたくさん見ることによってセンスが磨かれていくような気がする」って、ものすごく気がするだけな気がする。

Twitter / 皇帝うーさー
2008-09-11 (via syumari, jinon) (via yoichi13)

1500番くらいで

(via petapeta) (via tanakamp) (via takeshi) (via tayu-tau) (via usaginobike) (via drmiyabi) (via sai10t) (via mediapicnic)

僕の中では漫画デスノート読んでる時が近い感覚。

(via ryusoul)
レッドブルもカフェインも覚せい剤も全部脳を元気にするだけで体の疲れを取り除く力はないんだよ
Twitter / mochilon (via homest)
「上から目線」ということばを使うひとは、まあそこに至る経緯は人それぞれあるとしても、たいてい出された意見に論理的かつ有効な反論ができないためにとりあえず安易に相手の人格攻撃をしているという点は共通していると思う。
(via otsune)
どれ位のペースで注文くるの?
»65
15分おきに広辞苑5冊以上の厚みの納品書の束が吐き出される

「え、やっていいの!」と思えば意欲も湧くし。

節電開始で部屋の電気消してろうそくゆらゆらさせながらラジオ聞くのが楽しかった。
ろうそくって三本くらい固めて灯せばけっこう明るいし。

「やらなくてはならないこと」と考えると、どんなものでもストレスの原因
修造の良いところは、『頑張れ』『全力でやれ』『熱くなれ』とは言うが、
『勝て』とは絶対に言わないところだと思う。
まなめはうす (via raitu)
「すみません、未成年か成年かわからないお客様には身分証明書提示をお願いしているので…」 どう見ても20代以上の女性に対してのこの一言で売り上げが伸びたという居酒屋勤務の友人談。